プラスチック及びゴムの射出成形機及び押出機のスクリュー・シリンダーの製作-川崎市 共進精機株式会社

共進精機株式会社

会社沿革History

  • 昭和43年2月横浜市西区久保町にて資本金65万円で金属機械加工会社設立。
  • 昭和45年受注増大の為、川崎市塚越3丁目に工場移転。
  • 昭和47年9月資本金260万に増資、各種成形機及び押出機等のスクリュー及びシリンダー加工に重点を置き機械設備を増設。
  • 昭和48年5月独自の技術革新で受注大幅増大の為、横浜市鶴見区江ケ崎に工場移転。
    資本金1,000万円に増資。
  • 昭和54年5月横浜市港北区新吉田に本社工場完成、創業開始と共に新鋭NC機4台を導入し本格的にスクリュー及びシリンダーの加工に専念。資本金2,000万円に増資。
  • 昭和60年5月横浜市緑区青砥町に本社工場を移転。機械設備に、最新鋭機ドイツ製ネジフライス盤、国産ネジ研削盤、ネジフライス盤、其の他NC旋盤等を導入して、低コスト、高品質、短納期体制への合理化を図る。
  • 平成2年3月長尺円筒研削盤及び旋盤導入の為、川和工場新設。
  • 平成3年6月資本金3,000万円に増資。
  • 平成9年7月ネジ研削盤増設。
  • 平成10年5月生産効率アップを図る為、本社工場を増設し川和工場を本社工場に集約。
  • 平成16年8月本社工場に事務所を新設。
  • 平成21年10月ISO9001:2008(品質マネジメントシステム)認証取得。
  • 平成23年4月ISO14001:2004(環境マネジメントシステム)認証取得。
  • 平成24年5月新川崎工場移転
  • 平成24年6月資本金8000万円に増額
    現在に至る
ISO9001

優れた性能と安定した品質をモットーに、ISO9001:2008(品質マネージメントシステム)認証を取得致しました。


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